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心、安らかに。
- 2017/12/24(Sun) -
心、安らかに。
怒りや、不平不満をためず、楽しく暮らして、人の幸せを、祈る。
先生の日常ですね。

体験記読んでますよ~。(^^)
心穏やかに過ごすように心がけます。
     (^.^)(^.^)(^.^)
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わがままな馬?
- 2017/12/21(Thu) -
今回は、先生に
「わがままな馬」と言う お話をして頂きました。
その馬は、飼い主と毎日 遠くの街まで仕事に行っていましたが、
ある日 馬は、「もう遠くまで歩きたくない」と言い出し
使い物にならなくなったので、飼い主は馬を売る事にしました。

馬を買いたいと言う人が現れ、「この馬は、遠くまで歩かないよ」と 告げると、

「大丈夫、近くに荷物を運んでもらうくらいだから」と言い 馬は 2番めの飼い主に飼われて行きました。

そこでは、馬は沢山の荷物を 背負わされて 毎日 運んでいましたが、ある日
馬は、「もう沢山の荷物を運びたくない」と言い出し
使い物にならなくなったので
2番めの飼い主は、馬を売る事にしました。

直ぐに 馬を買いたいと言う人が現れ、「この馬は、遠くまで歩かないし 荷物も運ばないよ」と 告げると、

「大丈夫、動かなくてもいいんだ」と 言って
馬は、3番めの飼い主に飼われて行きました。
そこでは、馬は 仕事も運動もせずに ただ餌を与えてもらうだけ、馬はドンドン大きくなりました。

ある日、3番めの飼い主は、馬に言いました
「お前は、もう 歩かなくてもいいし 重い荷物も運ばなくていい これからは ずっと 動かなくていいんだよ」

馬は、仕事もせず どうなってしまったのでしょうか?

3番めの飼い主は、馬標本家でした!
馬を 剥製にしてしまったのでした。

馬は、もう動くことはありませんね。

呉 先生に この話を聞いた時は、笑ってしまいましたが、
文章にしてみると わがままが 度を超えてしまった馬に同情してしまい
「馬鹿な 馬だな」と 思ってしまいました。
今の世の中 使う方も 使われる方もお互いに 尊重して 信頼し合えてこそ、社会が成り立って行くのかな?

軽い気持ちで聞いた お話でしたが、ちょっと後から 考えさせられる 深いお話でした。

又、連絡します。


一ノ瀬
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高血圧
- 2017/12/20(Wed) -
高血圧に効く穴位: 曲池 太渓 太衝 毎日 200 回 イメージしながら押すだけ。
100日続けていれば、血圧は正常に戻る人がいる。

呉 炳宇
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which one do you like?
- 2017/12/15(Fri) -
Destiny is from the choice, which one do you like?
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Which would you choose?
- 2017/12/14(Thu) -
Which would you choose?



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Please choose one?
- 2017/12/13(Wed) -
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長寿の秘訣(心)
- 2017/12/11(Mon) -
「心は静かに、体は動かして」

心を養い、心を静かにし、心を修める、意識や気分を調整する、これらは養生の常識であるが、残念ながらみんなから重視されていない。だから「治せない胃の病気」や「一生付き合う咽頭炎」が発生するのである。

心を静かにすることはすなわち体を安らかにすることであり、体を安らかにすることは体を丈夫にする。心が安らかで体が丈夫であればすべての病は生じにくくなる。動けば陽を生むことができ、陽気が旺盛になり、通達する。すなわち気血がよく流れ、筋肉は満ち満ちて、筋骨は強健になる。

心を静かにし、体を動かし、栄養をちょうどよいものにして過剰摂取しない、これは歴代の各門派の養生家が提唱している三大要件である。

実のところ、人の寿命の長短を決定するのは食べることや運動だけではなく、愉快な心情、積極的な心と喜んで慈善事業や喜捨をすることも十分重要である。早速この重大な発見を友人らに教えてあげよう、皆さんの検討と長寿を祈って!

翻訳者:北村
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長寿の秘訣4
- 2017/12/10(Sun) -
友好を差し出せば友好が得られる
私たちが他人に微笑む時、その人もまた微笑みでもって迎えてくれる。友人と一緒にいたり、メールで昔のクラスメイトとおしゃべりするとを問わず、ほほえみを持ち続けるを覚えておけば、友好を差し出す。

この友好とは次のことを含む:賛美、ユーモア、ほほえみ、尊重、礼儀、人付き合いがよい、寛容、大目に見る、思いやり、同情、忠誠、傾聴など。ただこのようであれば私たちは他人の友好を得られ、気分はさらに良くなる。
「気分がすがすがしくないと、肝臓病を引き起こす」

ある人がかつて次のような実験を行った:動物の肝臓を切除後、本来入るべき肝臓の静脈と腹部大動脈を直接つなぐと、心臓はすぐに膨張し、静脈血がたまり、動物はすぐに死んでしまった。このことから、肝臓は血液循環の調節作用に大変重要なのである。
気分がすがすがしくなかったり、怒り、気がふさぐとき、肝臓の機能にも影響を及ぼし、肝臓や肝の経絡に滞りが出現する。

「怒らなければ、病気にならない」
気分は人の本能であるが、競争が激しい生活環境課では、ストレスは自然に増大し、各種の負の気分が健康に影響を及ぼすのである。

郝万山教授は言う:「あなたはいたるところで不平を言っているのをよく見るし、見た目もよくない。国家がどうだの、社会がどうだの、会社がどうだのと。家に帰れば、家族がどうだのと不平を言う、不平は一種の負の気分に向かっていく。」

同教授はさらに言う:「現在、世界保健機構の統計では、90%以上の疾病が、気分に関係する。なんと、私たちは気分をコントロールすることだけで、病気にならず、大病にならず、病気を少なくし、病気の進行を遅らせることができるのである。」

翻訳;北村
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長寿の秘訣3
- 2017/12/09(Sat) -

家族が睦まじいことが長寿の秘密である
アメリカの2人の心理学教授の20年にわたる研究で次のことを発見している。寿命に影響を与える決定性要因の中で第一番目に挙げられるのは「人間関係」である。彼らによると人間関係は果物や野菜と比べることができる。常に鍛錬し、定期健診が重要である。

人間関係は友達関係が含まれるだけでなく、家族の関係も含まれる。それゆえ、家族が睦まじいことと友達付き合いが楽しいことが長寿の秘訣の一つである!

続きは後日訳します。
翻訳:北村
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長寿の秘訣2
- 2017/12/08(Fri) -
人助けを楽しみとすることは治療作用がある
研究者の発見では、他人に「物質上」の支援を与えることは致死率を42%低下させることができ、精神上の支持を与えると致死率は30%低下するという。

人に善を施し、常に良いことをすることによって、心の中では一種の言い難いうれしさと誇りが生まれ、さらにはストレスホルモンレベルを下げ、「有益ホルモン」の分泌を促進するのである。

精神病流行病の専門家でさえ次のように言っている:人助けを楽しみとすることを習慣とすることは、うつ病の予防と治療となる。

続きは後日訳します。
翻訳:北村
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長寿の秘密(1)
- 2017/12/07(Thu) -

『黄帝内経』では次のように言っている。「すべての病は気から生まれる。怒りは気が上がり、喜びは気が緩み、悲しみは気が結合し、驚きは気が乱れ、疲労は気が消耗する・・・」。だから病を治すにはまず「心」を治す。

現代医学は次のように発見している:がん、動脈硬化、高血圧、消化性潰瘍、月経不調等人類の65%~90%の疾病と心理的抑圧感には関係がある。それゆえ、この種の病は心身性疾患と称される。

もし人が一日中焦燥不安、怒り、緊張などによりストレスホルモンレベルが長時間高くないと、人体の免疫系統は抑制と破壊を受け、心血管系統も長期の過労によりことのほか脆弱になる。

人は快楽の時は、大脳がドーパミン等の「有益性ホルモン」を分泌する。有益性ホルモンは気持ちを楽にさせ、快感を生み、このような心身状態は気持ちがよい良好な状態であり、人体の各機能は相互に協調し、均衡がとれ、健康を促進する。

では、私たちの生活において、いかにすれば、快楽的な「有益性ホルモン」を分泌させ、「ストレスホルモン」を減少させることができるのか?

1、一つの目標をはっきり決め、思考を働かせる
 新たな研究によると、「目標感が強い」ことは健康に有益である。生活の中で追及するものがあるかないかが、人の心理状態を決定し、生理状況を決定するからである。

 思考を働かせる人の脳血管が広がっている状態であるので、常に脳を用いることは脳の新陳代謝を促し、老衰を遅らせることができる。

 中高年者は退職後、老年大学に通ったりできるし、書道や踊りや歌や絵画などを学習でき、自己の大脳の活動状態を保持させる。


続きは後日訳します。

翻訳:北村
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長寿の秘訣
- 2017/12/06(Wed) -
長寿の秘訣
ノーベル生理学賞受賞したイリサベイ(名前?)らが導いた長寿の道は:100歳まで生きようとするなら、理にかなっている食事が25パーセント、その他が25パーセント、そして心理均衡の作用が50パーセントを占めるというものである。「ストレスホルモン」が体を傷つける。
この長寿に影響を与える要因の半分を占める「心理均衡」はいったいどう理解したらいいのか?私たちはどのようにすべきなのか?
「ストレスホルモン」が体を損ねる!
心理学の研究では人一人が怒りを爆発させるとき体からはストレスホルモンが発生し、ネズミの致死量に至る。それゆえ「ストレスホルモン」は、「毒性ホルモン」ともいう。
続きは後日訳します。
翻訳;北村
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楽しの法則
- 2017/12/04(Mon) -
楽しの法則 呉 炳宇

人には楽しい時と楽しくない時がある。
楽しい時間と楽しくない時間は半分ずつあると言われている。
よく考えて、思い通りになれば楽しい!
ならないと楽しくない!
何でも、思い通りになる筈無いとわかったら?
楽しくない時間を減らすには、どんな方法があるだろうか。
他人の楽しく過ごしているのを見て嫉妬し、自分の楽しい時間を減らす人は、これを止める。
他人が楽しく過ごしていれば、自分も楽しく思い、一緒に笑う。
そうすることで、楽しくない時間が減り、楽しい時間が増える。
自分の思い通りにならない部分を人の思い通りに変えて、助けてあげることを「助人為楽」という。
これを楽しの法則という。

私の患者さんは何故良くなる人が多いか?
毎日、たくさんの患者さんが私の患者さんへ、早く治るようにお祈りしてくれるから!

人の為になることをすると、間接的に自分の為になることを間接の法則というが、このことにも通じる。

人々の幸せを願う人は必ず幸せになる!

見て応援してくださる方々 、ありがとうございます。
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試しの法則
- 2017/12/01(Fri) -
「試しの法則」呉炳宇
頭で良く考えたら、何でも解決できると思いがちだ!
一度も試さないで一生賭けでも解決しない……!
千里の道も君の一歩からだ、真理は実踐から生まれて来る、試しながら 良く考えで 成功の道へ Let’s go!
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