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「呪 文」
- 2008/11/27(Thu) -
余命は3ヶ月です?
福岡  男性   52歳  会社員  弘

私は30歳頃のとき、腫瘍で体中のリンパ節が腫れて痛くてたまらず、大学病院もいきました。お医者さんから「もう、手遅れで、手術はできません」「余命は3ヶ月です」と宣告された。「えっ…手術がでけんと?…」
 もう頭が真っ白になった。中国鍼灸院の呉先生の治療で膝が治った母のすすめで、呉先生の鍼の治療を受けることにした。鍼をすると腫れていたリンパ節はだんだん小さくなった。治療を受けて3ヶ月を過ぎた頃、リンパ節の腫れは引いてしまった。大学病院で検査を受けたところ、腫瘍は消えていた……お医者さんも私もすごく、驚いた。
 助かったぁ! 嬉しくてたまりませんでした。
私は呉先生から、教わった「呪 文」を毎日念じたせいかな?
心や体も丈夫になりました。
 いまでも時々、呉先生の鍼治療を受けています。
 先日、中国鍼灸院に治療にいくと、呉先生の鍼の治療を受けている大学教授が居られました。病院でお医者さんに、余命8ヶ月といわれたそうです。「わたしは今、16ヶ月経ったが、鍼と漢方のおかげで、こうして元気でいられる。」と話しておられるのを聞きました。
私は呉先生の鍼のおかげで余命3ヶ月と宣告されてからもう、20年になります。今も元気で仕事をしております。
呉先生、これからもよろしくお願いします 
         弘
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